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(準備中)
延世大学韓国語学堂、梨花女子大学言語教育院修了。
翻訳家。東京外語専門学校日韓通訳科講師。
【訳書】
『殴り殺される覚悟で書いた親日宣言』(ランダムハウス講談社)
【共訳書】
『高句麗好太王』(ワニブックス)
『四月の雪』(ワニブックス)
『鉄条網に咲いたツルバラ』(同時代社)
洋書店勤務を経て、現在法政大学ボアソナード記念現代法研究所 委嘱研究員。
【訳書】
鄭昌鉉著『真実の金正日-元側近が証言する』2011年、青灯社
朴裕河著『和解のために』2006年、平凡社
【共訳書】
韓洪九著、高崎宗司監訳『韓洪九の韓国現代史―韓国とはどういう国か』2003年、平凡社
黄皙暎著『武器の影 上・下』1989年、岩波書店
梶村秀樹・和田春樹編『韓国民衆』シリーズ1986~87年、勁草書房
1946年東京生まれ、東京都立大学卒。
大学卒業後、<新日本文学会・朝鮮語入門講座>、<朝鮮文学の会>、<トッケビの会>、<早稲田奉仕園>、<現代語学塾>などで朝鮮語を学び、韓国の小説を読む。
1989〜1992年 現代語学塾講師
2002〜2005年 韓国留学。ソウル大言語教育院修了、延世大学国語国文科碩士課程中退
【訳書】
朴泰遠『川辺の風景』(作品社、2005年)
朴花城『黄真伊・柳寛順』(高麗書林対訳叢書、1975年)
【共訳書】
『現代朝鮮文学選2』(創土社、1974年)
1976年 韓国釜山生まれ。
高麗大学および大学院卒業。専門は日本近代文学。
現在は東京大学総合文化研究科に在学中。
1976年テグ生まれ。
韓国外国語大学卒業。
2003年大学卒業後、社会人としての経験を積んだ後、2007年日本に留学。
一橋大学大学院社会学研究科の研究生を経て、東京大学大学院総合文化研究科の博士課程に在学。
研究テーマは、植民地期朝鮮半島に移住していたいわゆる「在朝日本人」社会に関する研究。
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